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広聴〜横浜市民の「声」

「市民の声」の公表



詳細内容

[件名]   行政は自ら現場確認をしたうえで業者に指導するべきです

受付年月 2019年04月
要望区 中区
事業名 市民からの提案
内容分類 ごみ・リサイクル > ごみ収集 > その他ごみ収集
対応区分 情報提供その他(既に実施済み・お礼お詫び等)
<投稿要旨>

資源ごみである古紙の収集日に、横浜市の委託業者が雑紙を収集せず収集できない旨の警告文を貼り付けていました。そこで横浜市に通報したことろ、自分たちで現場確認せず古紙回収業者に処理をさせていました。行政が現場の状況を把握した上で、委託業者に対し指導を行うべきです。

<回答>

横浜市では、市民の方などから通報があった場合、現地確認を行い、その後、委託業者に対して事実確認や指導を行っています。

今回通報をいただいた件についても当日現地確認を行いましたが、すでに資源集団回収業者の回収が終了している状況でした。

ご指摘のごみの現物を確認することはできませんでしたが、中区の資源物収集運搬業務委託業者に集団回収へ出されている古紙・古布に取り残しシールを貼らないよう指導しました。

<問合せ先>

資源循環局家庭系対策部中事務所
   電話:045-621-6952  FAX:045-625-2932

<公表内容基準日>

2019年4月15日     ※上記の内容はすべて左記の日付時点のものであり、現在とは異なる場合があります。



市民からの提案 この件に関するご意見等がありましたら、「市民からの提案」の専用の投稿フォームをご利用ください。
市民局広報相談サービス部広聴相談課 - 2019.4.15作成
お問合せ - sh-kochosodan@city.yokohama.jp - TEL:045-671-2354 - FAX:045-212-0911
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