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広聴〜横浜市民の「声」

「市民の声」の公表



詳細内容

[件名]   種子法の廃止について、横浜市はどのように考えていますか

受付年月 2018年10月
要望区 全市
事業名 市民からの提案
内容分類 経済・産業 > 産業振興 > 農業水産業振興
対応区分 情報提供その他(既に実施済み・お礼お詫び等)
<投稿要旨>

種子法が廃止となりましたが、横浜市はどのように考えていますか。

<回答>

稲麦等の優良な種子の安定供給を図るために、神奈川県では稲麦等種子生産対策要綱等を制定し、「種子法」廃止以降も、ほ場の指定、審査等を継続して実施しています。

横浜市内で栽培されている水稲の主要品種である「キヌヒカリ」、「さとじまん」、「はるみ」などは、引き続き神奈川県の奨励品種となっていることから、横浜市では「種子法」の廃止に伴う影響はないと考えています。

<問合せ先>

環境創造局みどりアップ推進部農業振興課
   電話:045-671-2638  FAX:045-664-4425

<公表内容基準日>

2018年11月7日     ※上記の内容はすべて左記の日付時点のものであり、現在とは異なる場合があります。



市民からの提案 この件に関するご意見等がありましたら、「市民からの提案」の専用の投稿フォームをご利用ください。
市民局広報相談サービス部広聴相談課 - 2018.11.7作成
お問合せ - sh-kochosodan@city.yokohama.jp - TEL:045-671-2354 - FAX:045-212-0911
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