- トップページ|検索

広聴〜横浜市民の「声」

「市民の声」の公表



詳細内容

[件名]   ごみ収集業者が分別を無視した収集をしていました

受付年月 2018年08月
要望区 泉区
事業名 市民からの提案
内容分類 ごみ・リサイクル > ごみ収集 > ごみの収集方法
対応区分 情報提供その他(既に実施済み・お礼お詫び等)
<投稿要旨>

ごみ収集の際に、蛍光灯や電球、小さな金属類などを燃やすごみと一緒に収集しているのを見ました。

市民が分別しているのに、全部一緒にごみ収集車に放り込んでしまっては意味がないと思います。

<回答>

蛍光灯や電球の出し方については、割れないように購入時の箱や新聞紙などに包み、品名を表示するようお願いしております。

当日、収集を担当した職員に確認したところ、収集時に蛍光灯が購入時の箱や新聞紙などに包まれておらず、搬送中に割れて飛散すると危険であるため、やむを得ず燃やすごみとして積み込んだとのことでした。

収集作業時の排出状況で収集職員が危険と判断した場合、やむを得ず燃やすごみとして収集する場合もあります。

また、小さな金属類の投入について委託業者に確認したところ、小さな金属類の収集量が多く収集車の所定の場所に入りきれない場合、収集車後部に一時的に積み置き、搬送先の選別センターで分けて降ろしているとのことでした。

引き続き、ごみと資源物の分別に御理解、御協力をよろしくお願いいたします。

<問合せ先>

資源循環局家庭系対策部泉事務所
   電話:045-803-5191  FAX:045-803-7951

<公表内容基準日>

2018年9月7日     ※上記の内容はすべて左記の日付時点のものであり、現在とは異なる場合があります。



市民からの提案 この件に関するご意見等がありましたら、「市民からの提案」の専用の投稿フォームをご利用ください。
市民局広報相談サービス部広聴相談課 - 2018.9.7作成
お問合せ - sh-kochosodan@city.yokohama.jp - TEL:045-671-2354 - FAX:045-212-0911
© 2005-2018 City of Yokohama. All rights reserved.